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FF14『漆黒のヴィランズ』5.3感想。泣きました。

 

前回『漆黒のヴィランズ』5.0の感想を書いたところ、

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先輩ヒカセン達から僕が『漆黒のヴィランズ』5.3やったらヤバそうみたいな反応を頂き、その時は???状態だったのですが、クリアした今なら分かります。

泣きました。

思いっきり。

スクショの数が凄いことになりました。

という訳で『漆黒のヴィランズ』5.3の感想を書いていきます。ネタバレありです。

 

役目としての使命

『漆黒』を通して思ったのが、「未来への繋がり」というテーマの他に「役目としての使命」というのがあるなと感じた。

「水晶公」としてのグ・ラハ・ティア

「調停者」としてのエリディブス

「エメトセルク」を厭厭(うそごめん、真面目に)果たしたハーデス

「光の戦士」だったアルバート

それぞれが長い時間をかけて擦り切れながらも、あるいは命を懸けてまで使命を果たそうとし、苦悩と苦痛の狭間で己の役を全うし、未来に繋ぐ物語だったのではないかと。

「エメトセルク」だったハーデスは最後の最後にヒカセンに「覚えていろ」と自分達を託し、

「光の戦士」だったアルバートは「世界は決して救われないし、世界を救おうとする奴は、もっと救われない」と言いながらもヒカセンと冒険を共にする中で、かつての自分の冒険に意味を見出し、その魂をヒカセンに託した。

そして5.3では「水晶公」と「調停者」の話である。

 

水晶公

グ・ラハ・ティアはかつて原初世界で光の戦士と共に冒険し、クリスタルタワーを制御するために独り眠りにつく。

そんな彼が「目覚めたら、真っ先にあんたの名前を探すよ。その名はきっと歴史に残って、オレを導く光になる。」と言って眠りについた彼が目を覚まし、その視界に入ってきたのは、どうしようもなく破壊され、悲惨で、非情で、悪夢のような取り返しのつかない世界だった訳で。

そこは当然冒険を共にした光の戦士は死んでいて。
それはどれほどの絶望で

どれほど悲しみに支配されたか想像も出来ない。

 

しかも、今度は世界さえ超える事になる。希望を、光を、別の未来を届けるために。

彼は例え計画が成功しても「黒薔薇から救われた先の世界」には「黒薔薇から救われなかった世界の自分」はいないという事は知っている。それでも。


「光の戦士のために、ただ、希望を繋げるために、世界を救う」

 

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クリスタルタワーと共に寝る時に言ったように、光の戦士は死んでなお人々を導く光だった。

そんな光の戦士を救う為。

そのために、ある時はグ・ラハ・ティアは人である事を捨てて、クリスタルタワーとの同化の道を選び

ある時は光の戦士を救うために、自分の命を捨てる道すら選ぶ(未遂に終わるが)

ある時は「暁」ガチャに爆死して星2のアルフィノや星4のヤシュトラ姉さん引きまくってしまい心折れかけながらも、最後の最後にようやく本命である星5の光の戦士を呼べたりする

 

それらすべてはグ・ラハ・ティアが「水晶公」としての役目を全うするために。

彼は笑顔で言う。

「やり遂げた先には、確かに希望が生まれる。だからどうか私にも少しの無茶を許してほしい、そして、水晶公がやるべきことを全て終えられたら、あなたに話したいことがあるんだ。」

 

戦いの終わりに彼は「水晶公」としての役目を閉じた。

 

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水晶公は確かにもう動かない。

喋ることもない。でも確かにそこにいて。クリスタリウムの皆を見守り続けている。
彼の成したことは後世に残り、語り続かれていくのだろう。
そうして、「水晶公」という存在は永遠に生き続ける。

かつて別の世界で英雄が語り続かれたように。


だから今は「水晶公」としての役目をやり遂げたグ・ラハ・ティアの新しい冒険を共に歩みたい。

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↑この耳を見て情緒かき乱されたヒカセンは多そう。

 

グ・ラハ・ティアには、もはやどんな役目も、引き留めたりはしないのだから。

 

調停者

それは「空っぽの光の戦士」と「想いが溢れる闇の戦士」との決戦。

エリディブスは調停者として長く本当に長く生き続け、その結果、戦う動機が剥がれ落ちるが使命感だけはこびりついてる。

もはや何のために行動しているのか本人すら分からない。

でも

それでも

己の体が「使命」を果たせと言ってくる。


力を手に入れるために大切な記憶や自己を失ってしまってでも、必ず悲願を達成しないといけない。

そんな彼の根底にあったものは「当時の家族や仲間たち同胞を救いたい」というもので、暁や光の戦士の「自分たちの大切なものを守りたい救いたい」と同質のものであった。

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「ああ、私は、みんなのことが、好きだったんだ…」

それが彼の全てだった。

再び、みんなの喜ぶ顔がみたい。

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そのために彼は自分を犠牲にすることはいとわない。

「失われたものを取り戻したいエリディブス」と「今あるものを失いたくない闇の戦士」

そこに何の違いがあるのだろうか。

 

エリディブスは奥の手としてアルバートの肉体を乗っ取って、なおかつ光の戦士たちの「救いたい」という意思を集約させ、原初世界における主人公の称号でもあり、ハイデリンの使徒ということでアシエンの敵の象徴とも言える光の戦士そしてFFシリーズの、その原点「ウォーリア・オブ・ライト」となって立ちはだかる。

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↑テイルズシリーズによくある闘技場で過去作の主人公と戦うみたいなファンサービスならよくあるがいくら偽者とは言え、敵が過去作の主人公的ポジのキャラに変身して襲い掛かってくるの、普通なら炎上案件である。それが「まぁFFだしね」と許されるFFシリーズはマジでこの世で1番自由な作品だ。

 

 

今回、今まで漠然としていて、深く追求もされなかった「光の戦士」という言葉の意味について掘り下げられた。

人はハイデリンの声を聴き光の戦士と名乗りを上げる。
そして彼らが世の混沌を討ち果たし英雄と呼ばれる。

その積み重ねから「光の戦士」というワードは「英雄」を指し示す言葉へと変化してきたという。
第1世界では光の氾濫によってアルバート達大罪人を表す言葉へと変容したらしい。

 

そして今、光の戦士に立ちはだかる僕たちこそヴィランであり、ガーランドのような存在である。

もともとFF1における主人公=光の戦士には容姿はおろか人格すらもよくわからない存在で、これといったキャラ設定はない。「ウォーリア・オブ・ライト」もあくまでパッケージに出てたイメージイラストのみである。

それがディシディアで記憶喪失という設定で戦い以外の記憶が全く無く、自分の名前も曖昧というキャラで再定義され、世に出てきた。

 

記憶がないもののその役目は忘れない。

まるでそれはそうエリディブスかのような存在であり、

彼がウォーリア・オブ・ライトになったのはある意味必然とも言える。

ただ、一点違う所がある。

揺れ動き、信念が零れ落ちてしまったエリディブスとは違い「ウォーリア・オブ・ライト」は記憶がないものの空っぽでなかったのだ。

「守るものがあってこその騎士」

ウォーリア・オブ・ライトの光は誰より輝き、その信念は揺れることはなかった。

だからこそエリディブスが成ったウォーリア・オブ・ライトは名前と姿を借りただけでの別人で、その刃は闇の戦士に届かなかったのだろう。

エリディブスとウォーリア・オブ・ライトは極めて近く、限りなく遠い関係なのかもしれない。

 

 

そして私は初代FFが世に発表された時はまだ生まれていない。

ただ、事あるごとにそのウォーリア・オブ・ライトがいるパッケージを見ることはあった。

印象だけは残っていったのだ。

原点にして頂点という言葉がある。

私のように例え世代でなくとも「光の戦士」をイメージすると何となくウォーリア・オブ・ライトを想像してしまう人は多いと思う。

そんな人々の何となくのイメージの集合体。

ウォーリア・オブ・ライトがラスボスとして光の戦士の代表として登場するのは必然とも言える。

 

 

「お前はもう戦えない、戦う目的がない」

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以前、闇の戦士に投げかけられた言葉を今度はこっちが使う番だった。
今までの何千、何万年と途方もない程に積み重ねてきたモノは崩れ去り、調停すべきヒトもいなくなってしまった。

最初の光の戦士であり、最後の叛逆者。

エリディブスことウォーリア・オブ・ライト


ただそこにはもう「調停者」のような冷静で客観的な目線はない。

それは叛逆というより意固地になっているような、

現実を受け入れられない駄々っ子のような

まるでどんなヒトよりヒトっぽい感情をあらわにして闇の戦士に抗うエリディブス。

だからこそ決着をつけなければならない。

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↑ウォーリア・オブ・ライト戦が「これ極じゃないよね?」と勘違いするど難しく、仕切り直しの大技でタンクさんがLB撃ってくれないのもあって5回ぐらい死んでしまった、全体的に目がまぶしい。

 

「私だけ残ってもしょうがないじゃないか」

そして最後、彼は本当の自分を思い出し、自分の役目が終わっていることに気づく。

オリジナルが彼以外全滅した時点で役目は終わっていたのだ。

彼の魂が同胞と共にいる事を願う。

 

アゼムとエメトセルク

光の戦士であり闇の戦士である冒険者は異様なまでにフットワークが軽い。

簡単なお使いから命を懸けた戦争まで。

宝探しの為に危険な空賊たちとも冒険を共にした時もあった。

「滅茶苦茶危険で死ぬかもしれないけど、ちょっと一緒にダンジョン冒険しませんか??」みたいな話を振られたら大抵は二つ返事でOKするヒトである。

絶対に1人だと詐欺に簡単に引っかかってそのまま詐欺グループごと壊滅させるタイプである。

その軽さはプレイヤーである僕が引いてしまうほど。

それは主人公なのでシステム的に仕方ない事。

MMO主人公のお決まりである。

それはそう。

ただ、このFF14『漆黒のヴィランズ』はシステムを物語に落とし込み、今まであった違和感を消し、そのエモさでテンションを上げさせる流れが非常にうまい。

ヒカセンとアゼムの関係性もそうだ。

十四人委員会には欠番メンバー・アゼムがいて、そのアゼムが「真なる世界」におけるヒカセンの姿だった事が判明する。

 

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アゼムとは。

アゼムの当時を知るヒュトロダウエスさんからは「アゼムはあちこちを飛び回ってトラブルを見つけては、特に委員会に報告せずにその場でパーティを組んでトラブルを解決していた」と言っていた。

また「山が噴火して、他の委員会メンバーはあるべき流れに任せよう」と落ち着いていても、わざわざ飛び込んで噴火を阻止してしまう。

どう考えても我らがヒカセンである。苦笑してしまう程になにも変わってない。

 

そして不完全とはいえそんなアゼムの魂を持つヒカセンだからこそ

強い思い入れがあるアゼムの魂をもつヒカセンだからこそ

エメトセルクは期待し、ヒカセンが大罪喰いをすべて制御して完全なる人と同じステージに立つ事を望んだ。

ただ、その望みは消えた。

「なりそこない」は「なりそこない」でしかなかった。

でも

それでも

その魂の輝きからアゼムを垣間見ることができ、自分を超えていったヒカセンに。

「覚えていろ」

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彼はそう言った。

アゼムとしてエメトセルクのことを「思い出せない」ならせめて

「忘れないでくれ」

それは切なる願いだった。

 

そんな重要な事が後から判明するのがニクイ。

2回、3回と見直したくなるシーンであり、

こんなん泣くやん

 

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 ↑ヒカセンの絶体絶命のピンチの時にエメトセルク(その残滓)が助けてくれる演出。いつかありそうだと思ってたし、あれば絶対に盛り上がるなと思ってたけど、完全に涙腺にきた。予想は裏切っても期待は裏切らない開発陣(問題はその直後のウォーリア・オブ・ライト戦の大技に負けまくって何度も同じムービー見直すことになったことだけ)

 

細かな好き 

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  • まさかまさかのヴァリス帝の死亡。確かに彼が生きてると黒薔薇の可能性が消えないから死なないダメなのは分かるけど、彼がゲーム中でやったことって、エメトセルクに煽られたことと、意味深にニャっと笑ったこと、レス弱弱おばさん達を性格悪く論破したぐらいしかないの悲しき皇帝過ぎる。アシエン誰か操ってあげて。Twitterでよくみたエメトセルクとゼノスを育児するほのぼの漫画は嗚咽の中から生まれたのか

 

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  • 初登場シーンではただの脇役の1人だったのに、段々とヒロインになり、そしてヒーローになった人。『ダイの大冒険』におけるポップみたい。

 

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  •  タタルが作った賢人パン。暁メンバーと原初世界の繋がりのきっかけとして2時間サスペンス物で主人公の刑事が捜査に行き詰った時に、奥さんとの日常会話でヒントを掴み、事件を解決へと導くのと同じような存在かと思ったけれど、全くもってそうではなかったモノ(分かり辛い例え)

 

 

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  • エリディブスと共に今までの冒険を振り返るやつ。もうこれ完全に物語の終わりにやるやつ。FF14、お前終わるのか

 

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  • もしやもしやのアルバート戦。死してなお、魂も体も酷使されるの可哀相。

 

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  • 冒険者を召喚する力。まさしくヒカセンに合っている能力だ。

 

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  • ハイデリンお母さん、「聞いて感じて考えてBOT」みたいになってるけど次の拡張あたりで掘り下げくるかね

 

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  • 前回の感想の時に、『漆黒』では今まで「お使い」が実ったと言ってたけれど、まさかまさかダンジョン攻略にまでNPC達が手助けしてくれるとは。クリア時にノルヴラント踏破って出るの、ダンジョンクリアとノルヴラントという土地で出来る事は終わったというダブルミーニングになってて好き。 

 

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  • 漆黒のヒロインその①

 

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  • 漆黒のヒロインその② 闇落ちするのではないかとヒヤヒヤしたが、そんなことなかったおじさん。

 

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  • 漆黒のヒロインその③声が滅茶苦茶可愛いと思ったら伊瀬茉莉也さんなのか

 

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  • 漆黒のヒロインその④まさかのエスティニアン兄貴の操作があるとは思わなかった。ピッコロポジションを確立させた気がする。

 

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  • 漆黒のヒロインその⑤ 漆黒、とにかく魅力的なヒロインが多い。

 

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  • 登場シーンは滅茶苦茶短いのに僕に強烈な印象を残し、ヒロインレースダントツの一位になった名前も覚えてない漆黒真のヒロイン。ロリコンではない。

 

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  • FF14のお母さん

 

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  • 動物の話は涙腺にくるからだめ

 

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  • 「祈り」に対するこの見解本当に好き。『ワンピース』の空島編を思い出す。

 

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  • スコール!!!!!!!!!!

 

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  • 打ち切り漫画の最後のコマ。○○先生の次回作にご期待くださいってコメントが似合いそうなアリザーのラストショット

 

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  • ゼノスさん、まさかここまで引っ張るキャラになるとは。もう好きにしてほしい。

 

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  • ファダニエルさん、まさかのアサヒの体利用。しかもエメトセルクなどが真面目にしていた使命を「かび臭い」呼ばわりである。『漆黒』では正義VS別の正義ばかりだったのでそろそろ屑をぶん殴りたい気分ではある。

 

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  • 次のアップデート待ってます!!!!

 

最後に

『漆黒のヴィランズ』5.3クリアして思ったのがFF14これで完結でも文句言う人いないのでは!?

まさしく総決算。

次の拡張が最終章らしいのがこれ以上のモノを持ってこれるのか逆に気になる。

今更帝国とチクチクしても盛り上がらないだろうし、ぽっと出の新キャラが黒幕もある意味FFらしいけどFF14ではない気がするし、ゾディアークが悪者とは思えなくなった。

以前から言っていたハイデリン黒幕説に有り金全部ベットしたい。

タタルでも可。

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↑ハイデリンキックの範囲攻撃やばそう

 

 

個人的なこと。

 

エデンやろう→気になるところでアップデート待ち

Gウォリアーかっけええ!!物語は陰鬱過ぎぃぃぃ→気になるところでアップデート待ち

ニーアコラボやろう→滅茶苦茶気になるところでアップデート待ち。

 

あああああああああぁぁぁぁぁ!!!!!

 

後発組だった僕は今までサブクエ含めて物語を勢いのまま最後まで消化する事が出来ていたけれど、とうとう追いついてしまった。

先輩ヒカセンたちは慣れたものだろうけど、待つだけなの中々辛い(原初世界で待っていたタタルの気持ち)

それと同時にリアルタイムでみんなと感想を共有しあえる様になると思うとワクワクしてしまうのも事実。

物語は落ち着いたけれど、FF14でやることは落ち着かない。

釣りを極めたいし

白魔導士以外のジョブも極めたい

南方ボズヤ戦線といわれるモノも気になる

麻雀をリアル共々覚えたい

マウントやミニオンを集めたい

そろそろ固定と呼ばれるパーティで難しいダンジョンにも挑戦してみたい(人見知りだし、メンタルクソ雑魚オッサンだからこれが1番難易度高い)

 

やりたい事だらけだ。

PS5買えなかったし、まだまだ当分FF14でぶらぶらしているので

先輩ヒカセンの方々。

これからもよろしくお願いします。